職場の人間関係で消耗してる人必見!精神科医がズバリ語る「近寄ってはいけない人」の話が刺さりすぎた

体験談
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皆さんこんにちは、ライブチューブスターの屈辱です。

今回はたまたま見かけたYouTube動画の話なんですが、「的を射すぎてて怖い」レベルだったので紹介させてください。しかも精神科医の先生がこれだけズバッと言い切ってよく炎上しないなと思いながら最後まで見てしまいました。

① 問題提起:職場の人間関係ってなんでこんなに消耗するの?

職場って、選べない人間関係がありますよね。「この人なんか変だな」と思いつつも、毎日顔を合わせないといけない。

なんとなく不快なのに、うまく言語化できない。周りに言っても「そんなことないよ」と流される。むしろ自分がおかしいのかとさえ思ってしまう。

正直、僕自身も過去に人間関係でいろいろやられたことがありまして……。そんな過去の自分に見せてあげたかった動画に出会ってしまいました。

② 紹介動画:ピボット×精神科医・益田裕介先生の回

今回紹介するのはこちらです。

ピボット(PivotTV)というYouTubeチャンネルで精神科医の益田裕介先生が語る、職場で心が疲れない方法の回です。39分という長めの動画ですが、全然飽きません。

サムネイルにも「こういう人には近寄らない方がいいというのはありますか?」という問いがドカンと出てきて、「あ、これ答えてくれるんだ」と思わず再生してしまいました(笑)

③ なんでこんなに刺さるのか?

普通、こういう「人間関係アドバイス」系の動画ってなんとなくふわっとしてるんですよね。「思いやりを持ちましょう」「コミュニケーションを大切に」みたいな。

でも益田先生は違います。サイコパスや自己愛性パーソナリティ障害の特徴を、医学的な観点からハッキリと解説してくれます。

「こういう行動パターンを持つ人とは距離を置いた方がいい」という話を、感情論じゃなくて構造として説明してくれるから腑に落ちる。見てて「あ、あの人のこと言ってる……」と思った人は少なくないと思います(笑)

④「被害に遭うまでわからない」という現実

ここが個人的に一番刺さったポイントで、こういう話って被害に遭う前はピンとこないんですよ。

「え、そんな人本当にいるの?」と半信半疑で聞いてしまう。でも一回でも本当にそういう人間に関わってしまうと、「あ、これか……」と一瞬でわかります。

逆に言うと、こういう動画を先に見ておけば被害を未然に防げる可能性があるということ。予防線として見ておく価値は十分あると思います。

炎上しない理由についても自分なりに考えてみたんですが、特定個人の攻撃ではなく「傾向の説明」として医師の立場から話しているからバランスが取れているのかなと。あと「こういう人から距離を置け」という話は自衛の文脈だから受け入れられやすいんだと思います。

まとめ

39分という長さですが、前半だけ見てもかなり学べます。特に——

  • 最近職場でなんか消耗してるな
  • この人なんか変だな、でも気のせいかな
  • 過去の人間関係トラブルがうまく言語化できなかった

——こういう人には強くおすすめします。

精神科医の先生がここまでズバッと言語化してくれると、「やっぱり自分がおかしかったわけじゃなかったんだ」と安心できる部分もあります。そういう意味でもぜひ見てみてください。

▶️ 動画はこちら(YouTube)

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